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【Salesforce】レコードタイプの注意点
- ラフアンド公式

- 2024年2月15日
- 読了時間: 1分
Salesforceのレコードタイプは、1つのオブジェクトを、
レコードの「性質」で切り分ける設定方法です。
これにより、ページレイアウトや選択リストの値が自動的に切り替わり、
入力業務が効率化されます。
この便利な機能を活用する際には、いくつかの注意点があります。
①一度有効化すると無効化できない
②選択リスト項目の「選択済みの値」に注意
③リストビューのインライン編集条件に注意
本動画ではこの注意点を30秒で解説していますため、是非 有効化される前にご確認ください。
▼レコードタイプの詳細や注意点の具体的な回避策については、
こちらの本編動画でご紹介しています











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