

【Salesforce】オブジェクト削除が分かりやすくなりました。ただし注意が必要です
Salesforceでは、カスタムオブジェクトの削除操作が改善されました。 従来は「どこかで参照されています」と表示されるのみで、 参照元を特定するには個別に調査が必要でした。 現在は「ここで参照されています」と表示され、 参照元のオブジェクトおよび項目が一覧で可視化されます。 さらに、リンクから該当箇所へ直接遷移し、その場で確認・削除が可能となりました。 上記により、削除に伴う初動調査は大幅に効率化されています。 ただし、この画面で確認できるのは、“参照項目”のみです。 削除作業が容易になった分、 影響範囲の確認が不十分なまま進めてしまうリスクも高まります。 本動画では、今回のアップデート内容と注意点を90秒で分かりやすく解説しています。 何が便利になったのか どこに落とし穴があるのか 管理者としてどう判断すべきか 短時間で整理できる内容です。 ぜひ動画をご覧ください。
5 日前




【Salesforce】Summer'25 新機能-リストビューの操作性が向上しキーワード検索が可能に!
Summer'25 新機能-リストビューの操作性が向上しキーワード検索が可能になりました。
2025年7月17日


【Salesforce】Summer’25新機能 レポート・ダッシュボード通知メールの送信元を「組織のアドレス」に設定する方法
Summer'25 の機能追加により レポート・ダッシュボード通知メールの送信元を、 組織固有のメールアドレスに統一できる機能が 利用可能になりました。 これまでは、個人アドレスが送信元となっていましたが、 新機能を有効化することで、...
2025年6月26日


【Salesforce】Winter'25新機能 ユーザー管理画面でインライン編集が可能に
Winter'25以降、ユーザー管理画面においてインライン編集が可能となりました。
2024年11月14日


【Salesforce】Winter'25新機能紹介 「権限の割り当て状況確認」がもっと簡単に!
Winter'25のリリースで
アクセス権限を確認する新機能が追加され、権限の割り当て状況の確認が簡単にできるようになりました。
2024年10月31日

