

【Salesforce】Spring'26_実務の利便性が向上!運用担当者が押さえておきたい「細かな仕様変更」3選
Spring'26_実務の利便性が向上!運用担当者が押さえておきたい「細かな仕様変更」3選
3月12日


【Salesforce】オブジェクト削除が分かりやすくなりました。ただし注意が必要です
Salesforceでは、カスタムオブジェクトの削除操作が改善されました。 従来は「どこかで参照されています」と表示されるのみで、 参照元を特定するには個別に調査が必要でした。 現在は「ここで参照されています」と表示され、 参照元のオブジェクトおよび項目が一覧で可視化されます。 さらに、リンクから該当箇所へ直接遷移し、その場で確認・削除が可能となりました。 上記により、削除に伴う初動調査は大幅に効率化されています。 ただし、この画面で確認できるのは、“参照項目”のみです。 削除作業が容易になった分、 影響範囲の確認が不十分なまま進めてしまうリスクも高まります。 本動画では、今回のアップデート内容と注意点を90秒で分かりやすく解説しています。 何が便利になったのか どこに落とし穴があるのか 管理者としてどう判断すべきか 短時間で整理できる内容です。 ぜひ動画をご覧ください。
2月26日






【Salesforce】Lightningページの進化形!Dynamic Formsとは
Dynamic Formsは、Lightningページをさらに進化させた仕組みで、 ユーザーごとに“今必要な項目だけ”を表示できる のが最大の特徴です。 これまで「レイアウト単位」でしか設定できなかった表示制御を、 「項目単位」で柔軟にコントロールできるようになりました。 たとえば── 商談フェーズが「見積中」のときは金額入力欄を表示 「受注」になったら請求情報を自動表示 といった設定も、管理画面上からノーコードで実現できます。 本動画では、このDynamic Formsの概要と有効化について、2分でご紹介しています。 Dyanamic Formsを2分で解説
2025年11月6日



